Amazon攻略

アマゾン販売 メーカーや問屋からクレームもらわない方法

更新日:

 電脳リピート仕入でリアルタイムに稼げる情報や、商品情報などは

LINE公式アカウントで流しています

すぐに稼ぎたい!!という人は

ゆーきの公式ラインにご登録してください。(^.^)

↓↓↓

アマゾンせどりでメーカーや業者に真贋されない方法

本日は、アマゾン販売をしてる人なら一度は経験があると思いますが、メーカーや代理店から出品取り下げのメールが届いた事はありませんか?

最悪真贋請求になると、めんどくさいし売上も留保されてしまいます。

余計な手間暇がかかりストレスMaxなのでそうならない為にも日々対策していきましょう!!

カテゴリーでいうと、特にヘルビ関連は多いんじゃないでしょうか。

 

そこで、

仕入る際に絶対に注意して欲しい事が3つあるので参考にしてみてください(^^♪

 

 

①出品者の急減

1つ目は、モノレートを見た時に出品者数が急激に減っていれば、メーカーや代理店から取り下げのメールが来てる確率が高いです。モノレートの出品者数に注意して確認するようにしましょう。

 

②モノレート上の定価の線を下回らない

2つ目は、モノレート の定価の線を下回らない商品も危険です。

どんな商品でも多少の定価よりも安くなるタイミングがあります。例えば出品者が増えて価格競争が起こると定価よりも安くなりますよね。

メーカー商品は基本的に各商品の定価取決めがあります。

12か月を通して定価を下回らない商品は、メーカーや、代理店販売の可能性が高いです。

 

③アマゾンでメーカーが販売している

商品名の前にメーカー名が記載されてますが、アマゾンの出品者の中にメーカーが出品している商品があります。

このような商品もクレーム受ける可能性が高いので販売をやめましょう。

特に注意が必要なOEM商品は気を付けて下さい。

OEM商品とは、販売店のオリジナル商品となります。

私も、アマゾン販売初心者の頃に中国人セラーのOEM商品に間違えて相乗り出品してしまい、

揉めたことがあります。一定期間出品制限もアマゾンからうけました(汗)

 

 

まとめ

アマゾン販売で、メーカーや代理店から取り下げクレームが続くとパフォーマンスも下がります。

真贋調査がくると請求書の提出が必要となります。その期間売り上げも留保されるので、死活問題になりかねません。

もしもその商品が、メルカリやヤフオクで仕入れていたら請求書なんてありませんよね。(-_-;)

最悪出品停止になるので、上記の3つに当てはまる商品が、1つでもあれば無理に仕入る事はやめましょう。

 

そして出品後の対処方としては、

直ぐに謝り、商品を取り下げてメルカリやヤフオクで売りましょう。

特に中国商品は全てスルーしてください。

 

というか、アマゾン側で商標登録している商品や、真贋対象になりそうな商品は出品できないようにして欲しいです。

テクニカルサポートにチャットで確認しても、取り下げ要求はきます。

ただその時は、アマゾン側も落ち度を感じているのか比較的優しい対応でした。

なので、

心配な商品は、テクニカルサポートに必ずチャットで確認して履歴を残しておきましょう。

 
電脳リピート仕入でリアルタイムに稼げる情報や、商品情報などは

LINE公式アカウントで流しています

すぐに稼ぎたい!!という人は

ゆーきの公式ラインにご登録してください。(^.^)

↓↓↓

-Amazon攻略

Copyright© 楽天ポイントせどり攻略 , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.